リビングでも使える!ロゴスのごろ寝グッズが最高すぎる!

2021年2月9日

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休日の昼間に、リビングのソファーでごろ寝するのは好きですか?そのまま昼寝なんかしちゃうとそれはもう最高ですよね!

 

アウトドア先でも、自然の静寂の中、ごろ寝ができたら最高じゃないでしょうか。そして、夜にはベッドとして使い、快適な睡眠が取れたら一石二鳥!
そんな、リビングでもアウトドア先でもより快適に過ごせる、ごろ寝グッズをご紹介します!

 

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今回は、ロゴスの製品からいくつかごろ寝グッズをピックアップしました。ロゴスのごろ寝グッズは、種類も豊富で、自分に合ったものが選べます。
自分がどのように過ごしたいか、想像しながら見ていってくださいね。

 

 

1. エアライト アッセムプットベッド

 

 

 

こちらは、組立簡単で超軽量なコンパクトベッドです。
強度と軽さを併せ持つ7001ジュラルミン製フレームを使用しており、重量僅か2.2Kg!それでいて耐荷重は約120Kgと、荷物が多くなるアウトドアで、+αで持って行っても、全く苦になりません。

 

 

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独自構造のフレームにより、組立はフレームを押すだけでロックがかかり、撤収時は赤いボタンを押しながらフレームを押せば、ロックが解除されるので、女性でも簡単に組立と撤収ができます。

 

 

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分解すればコンパクトに収納できます。収納サイズは約43×20cmで、手のひら二つ分ほどのサイズになります。そして、厚さは4.5cmとなっているので、かさばらずに収納できます。しかも、収納バッグ付きなので、持ち運びも楽々!

 

 

2. Tradcanvasコンフォートベッド

 

 

 

こちらは、広げるだけでセッティングが完了する、組立不要の収束型ベッドになります。収束型とは、アウトドアチェアのように、ワンアクションで折りたたみや展開を行える物のこと。

 

 

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独自構造の湾曲したフレームにより、ベッドとして使いやすい高さ約35cmを維持しながら、シート部分は約72×205cmと、大人の男性でも余裕の広さを確保しています!

 

 

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生地にはキャンバス風のポリエステル生地を採用しており、まるで上質なソファーのような雰囲気を醸し出しています。これならアウトドア先でも、まるで家に居るかのような快適さを味わえますね!

 

 

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こちらもコンパクトに収納できるうえに、収納バッグも付いています。

 

 

3. ROSYポライトベッド

 

 

 

こちらは、リクライニング式でゆったりくつろげるベッドになっています。
リクライニング式は、やっぱり使い勝手がいいですよね!リクライニングを起こして本を読んだり、景色を眺めたり。眠たくなったら倒してお昼寝するもよし、空を眺めるもよし!あぁ、そんな生活を毎日送りたい・・・(笑)
話が逸れてしまいましたが、こちらの商品なら家でもアウトドア先でも、そんな心休まる時間を過ごせます。

 

 

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畳むだけで簡単&コンパクトに収納ができます。

 

 

4. スタンドハンモック

 

 

 

ごろ寝といえばやっぱりコレ!自立式で、どこでも設置可能なハンモックです。

 

 

ポリエステルメッシュ生地を使っているので、通気性抜群!ナチュラルなデザインで、自然に溶け込みます。

 

 

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フレーム本体にベアリング式フックを採用。適度なスイングにより、ゆったりとした使用感でくつろげます。ハンモックでごろ寝する非日常感を味わえ、最高に快適な時間を過ごせます。

 

 

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フレームはスリムなサイズに折りたたみ可能で、ハンモック生地も小さく畳み、フレームとハンモック生地を付属のキャリーバッグに収納できます。ですので、ハンモックを気軽に持ち運ぶことができます。

 

 

5. スマホハンモック

 

 

 

スマホもごろ寝したい!?こちらは、ロゴスのハンモックがミニチュアサイズになったものです。
素材は「スタンドハンモック」と同じポリエステルメッシュ生地を採用し、フレームもスチール製なので、「スタンドハンモック」がまんま小さくなった感じです。

 

 

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スマホだけでなく、時計やアクセサリー、鍵なんかもおけるので、ちょっとした小物を置くのに便利ですよね。家のインテリアとしても、遊び心をくすぐっていいと思いますよ!

 

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スタンドハンモックで休む傍ら、スマホも電源を切りスマホハンモックで休ませ、目まぐるしい日常をシャットダウンしてみてはいかがでしょうか。 アウトドアにベッドを導入すると、地面の凹凸感に左右されることがありませんし、湿気や冷気が伝わりにくく、快適な睡眠を確保できます。あなたのアウトドアにも是非、今回ご紹介したごろ寝グッズを検討してみてください!