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北海道の超アウトドア派のキャンパーが贈る、キャンプブログ。ソロキャンから使えるキャンプ用品まで幅広く紹介!

焚き火台で迷ったら!おしゃれなモデルを5つ厳選して紹介!

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キャンプ最大の醍醐味といっても過言ではない焚き火にも必須アイテムが存在します。

最近では多くのメーカーがおしゃれでコンパクトな焚き火台を次々と発売していますが、たくさんありすぎて選ぶのに困りませんか?

 

今回はこれを買っておけば間違いない、おしゃれで人気の焚き火台を厳選してご紹介します!

 

焚き火台一つでキャンプサイトの雰囲気もぐっと変わるのでぜひチェックしてみてください!

 

コールマン ステンレスファイアープレイス3

燃焼効率を上げるために設計された井げた式ボディが、空気の流れを作り出し、焼き台面積も大きくなりました。

 

とにかく低燃費でコスパがいいのも魅力ですが、デザインも無骨でワイルドな雰囲気が漂います。

 

焼き網と収納ケースが付属しているため、そのまま料理をすることもできマルチに使っていくことができます。

 

 LOGOS ピラミッドグリル

初心者に最もおすすめできるのがロゴスのピラミッドモデルです。

なんといっても設営が超簡単で、パーツを重ねるだけ、公式サイトではおよそ10秒で組み立て完成できます。

 

収納は片手サイズのポーチでソロキャンプ問題なく持ち運べます。

 

12インチのダッチオーブンを使うことができるため、料理の時にも使いやすくなっています。

 

 スノーピーク 焚火台Mサイズ

我らがキャンパー憧れのアウトドアブランドスノーピーク

1996年に『焚き火台』というジャンルを生み出し、発売したのは間違いなくこのブランドで、最高峰です。

 

美しくも実用的なデザインはお値段12,600円を安く感じさせる魔法がかかっており、ジカロテーブルをはじめとしたオプションも数多く取り扱い、カスタマイズの楽しさも持ち合わせます。

 

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THE 焚き火台というお手本のようなデザインには炎を主役とさせ、何時間でも眺めてられる演出をしてくれます。

 

インスタ、キャンプ、焚き火ガチ勢の方にはぜひおすすめしたい焚き火台です。

 

 ユニフレーム ファイアグリル

手軽に焚き火を楽しみたいなら、ユニフレームのファイアグリルがおすすめです。

7,500円とスノーピークに比べ5000円以上お得で、精神的にも耐久性的にもハードに使っていけます。

 

四隅の隙間は空気を取り入れるためにあえて設けられるなど、高い強度と炉の変熱形を防ぐために高い技術が投入されており、燃焼効率もいいです。

 

バーベキューはもちろん、ダッチオーブンも使用可能で2台同時使用もできる超万能型です。

 

 モノラル ワイヤフレーム

https://monoral.jp/?p=1018

monoral.jp



特殊耐熱クロスを用いた折り畳み式の焚き火台で、『おしゃれかっこいい』部門だとぶっちぎりだと思われます。完全に独断と偏見ですが。

 

デイパックに入るほどの収納性と、数々のアタッチメントにより、魚の串焼きやダッチオーブンを乗せる五徳など調理面での使い勝手も素晴らしいです。

 

おしゃれと引き換えなのは特殊耐熱クロスは消耗品なので劣化に伴い交換の必要がありますが、一回でおよそ50時間の使用が想定されています。

50時間もぶっ続けで焚き火するなど、かなりの極限状態か火あぶりの刑くらいなので実際は耐久的にも十分です。

 

 




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