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『SnowPeak』クラシックケトル1.8はステンレスの芸術品!?焚火、炭火にも対応!!

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スノーピーク1アイテムの利益の54%はデザイン。と信じてやまない私の目に留まったのは置物かと思う程美しいキャンピングケトルです。

 

例えデザイン料で50%増しでも納得できるほどスタイリッシュで、使う程に愛着がわいてくるためおそらく値段なんて気にならないのでしょう。

※個人的に大好きなブランドです笑

スノーピーク クラシックケトル1.8「スノーピーク クラシックケトル1.8」の画像検索結果

ほんとにスノーピークのデザインは美しいにかぎります。使い込むごとに色が変化していき味のある色になっていくのもまた一興です。大きさはそこそこありますがお湯の量を考えるとこの辺がちょうどいいのでしょう。

 

注ぎ口にはロックがついているので持って歩いても熱湯がこぼれない安心設計、焚火の上で使えるためキャンプしてる感がものすごく出ます。

 

素材はステンレスです。お値段は1万円弱とスノーピークらしさが出ています。

 

っと、スノーピークの製品紹介になりそうなので早速魅力をご紹介します。

 

1.雰囲気が出る

       「キャンプ用ケトル 焚火」の画像検索結果

上のスノーピークのように焚火に直でかけられるケトルはキャンプの風景をちょっとおしゃれに演出してくれます。

どことなくジブリに出てきそうだったり、ハリウッド映画の野営シーンを思わせてくれる感じがたまりません。

 

2.同時に調理ができる「キャンプ用ケトル 焚火」の画像検索結果

クッカーでもお湯は沸かせるのですがその間料理はストップしてしまいます。ケトル一つあればフルにクッカーが使えるのはご家族でキャンプを楽しんでいて料理の量が多い方には便利です。

 

3.注ぎやすい「キャンプ用ケトル 焚火」の画像検索結果

やはり注ぎやすいのは大きいですよね。クッカーだとお湯の6割は地面へと帰ってしまいます。

バーナーを使っている人はそれだけで燃費もよくなります。

 

というわけで、ケトル一つでかなりの効率化と雰囲気の向上が見込めます。あれ?作文?

 



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