アウトドアskills

北海道の超アウトドア派のキャンパーが贈る、キャンプブログ。ソロキャンから使えるキャンプ用品まで幅広く紹介!

最新バイクヘルメットがおしゃれすぎる!人気モデル2020!

wetsteve3 So Far Over 51,000 Real Biker Babe, Biker Event, Motorcycle and incredible photos of Professional models posing with bikes of all kinds. If it has two or three wheels it gets posted… More...

皆さんはバイクに乗るときどのようなヘルメットを被っていますか?

フルフェイス?ジェットヘルメット?それとも半ヘルでしょうか?

いずれにしてもバイクに乗る場合はしっかりと自分の頭に合ったヘルメットを装着しなければなりません。

そこで今回はバイク初心者におすすめのおしゃれでツーリングに最適なヘルメットを五つ紹介したいと思います!

 

SHOEI GT-airⅡ】

 

まず紹介するヘルメットはツーリングヘルメットの定番、「SHOEI GT-airⅡ」です。

このヘルメットは先代の「GT-air」の性能を引き継ぎ、さらに機能性や快適性を向上させたモデルです。

https://www.shoei.com/products/helmet/fullface/gt-air_ii/

このモデルの特徴はQSV-2という従来より5㎜長いサンバイザーを装着し、ツーリング中の気になる日差しの侵入を軽減させている点です。

レバー操作で簡単に開閉できるため、トンネル侵入時でも素早く操作することができます。

 

価格はメーカー希望小売価格51000円~59000円(税別)となっております。

 

SHOEI Z7】

 

続きまして紹介するのは「SHOEI Z7」です。

こちらのヘルメットは重量がLサイズで1397gととても軽量に出来ています。

先ほどの「GT-airⅡ」が1579gなのでいかにZ-7 が軽量かおわかりいただけると思います。

https://www.shoei.com/products/helmet/fullface/z-7/



ヘルメットが軽いと首への負担も小さくなり、長距離ツーリング後の体の疲労感が大幅に少なくすることができますよ!

気になる値段ですがメーカー希望小売価格45000~53000円(税別)となっております。

 

【Arai ASTRAL-X】

 

アライのヘルメットと言えばベンチレーションに優れたモデルがたくさんありますよね。

そんなヘルメットの中で今回紹介するヘルメットは「ASTRAL-X」です。

このヘルメットは「究極の次世代ツアラー」と銘打って開発されたツーリング向けフルフェイスヘルメットです。

   https://www.arai.co.jp/jpn/fullface/a-x_top.html

アライお得意のベンチレーション機構を備えており、ツーリング時のヘルメット内に熱気を籠らないようにする工夫がなされている他、「VAS-V プロシェードシステム」というサンシェードを装備し、ツーリング時の快適性を向上させています。

このシールドはワンタッチで取り外すことが可能で掃除も簡単に行えるような工夫されています。

価格はメーカー希望小売価格51000円~58000円(税別)です。

 

【OGK Kabuto Kamui3】

ここまでSHOEIとAraiのヘルメットを紹介してきましたが、正直ヘルメットってなかなか値が張りますよね・・・

特にバイク初心者の方はヘルメット選びに躊躇してしまうかと思います。

そこで次に紹介するヘルメットはこちら!

OGK Kabuto Kamui3」!

 

こちらのヘルメットの特徴は今までのものと比べて価格が安いことです。

価格はメーカー希望小売価格29000円~32000円となっています。

SHOEIやAraiと比べてかなりお手頃です。

でも安いからと言って手を抜いている訳じゃないんですよ!

まず帽体には高機能サーモプラスチック帽体を使用し、衝撃を受けた際にライダーの頭をしっかりと守ります。

また、ベンチレーションやインナーサンバイザーを装備し、ツーリングも快適にこなすことが出来、初めてのフルフェイスヘルメットとしてはとてもオススメできるヘルメットですよ!

 

【LS2ヘルメット VORTEX】

 

 

最後に紹介するヘルメットは「LS2ヘルメット VORTEX」です。

LS2ヘルメットはスペインバルセロナに本社を構えるヨーロッパを中心に人気のメーカーです。

こちらの「VORTEX」は帽体をワイドウェーブカーボンファイバーで製作されたシステムヘルメットです。

https://ls2helmets.jp/commuter_vortex/index.php



カーボンファイバーを帽体に使用することによってシステムヘルメットとしては軽量な1600g(Lサイズ)を実現しています!

軽いからといって安全性を犠牲にしている訳ではなく、24K規格のカーボンファイバーを使用し、安全性も考慮されています。

もちろんベンチレーションやシールドのUVカット加工など機能面も充実しているヘルメットです!

気になる価格は、メーカー希望小売価格53000円となっています。

 

Imgur: The most awesome images on the Internet.

いかがでしたでしょうか。

今回はツーリング時に快適なフルフェイスヘルメット、システムヘルメットを紹介してきました。

皆さんもしっかり自分の頭にフィットしたヘルメットを被り、ツーリングを楽しんでくださいね!



プライバシーポリシー お問い合わせ